ご注意 |
| 1,転倒防止に注意! |
転倒防止工事がされているかご確認ください。 転倒防止工事がされていない場合、強風により転倒し、傷害事故につながります。また、収納物に被害を与えます。 |
| 2.屋根に載せると危険! |
| 屋根に物を載せたり、ぶら下がったりしないで下さい。物が落ちてくることがあり、傷害事故や破損の原因になります。 |
| 3.飛び乗り禁止! |
| 屋根には必要な場合を除いて、乗らないで下さい。乗る場合は足元に十分注意し、飛び乗ってり飛び跳ねてり絶対にしないで下さい。転落したり、障害事故、雨もりなどの原因になります。 |
| 4.改造は専門家に! |
電気配線及び改造などをご希望の場合は、専門家に相談してください。
みだりに改造すると、傷害事故につながる恐れがあります。 |
| 5.雪の落下に注意! |
家から雪が直接物置の屋根に落ちてくる場所への設置は避けてください。
物置の変形・破損により、雨もりの原因になったり収納物に被害を与えます。 |
| 6.雪下ろしは早めに! |
雪下ろしは早めにしてください。その際、物置の周りの雪も取り除いてください。 限界を超えると物置の変形・破損により、傷害事故、あるいは収納物の破損などにつながります。
※安全のため、標準型は60cm以上、多雪地型では、100cm以上積もらないように雪下ろしをして下さい。
積雪地域では屋根に積もった雪が、屋根後部で溜まり、巻き込み壊れる恐れがあります。まめに雪を取り除くか鼻隠し後部材を取り外すのなど現地にて対応してください。 |
| 7.足元注意! |
| 雪下ろしの為、屋根に乗る場合は足元が滑りやすいので、十分注意の上作業して下さい。傷害事故の原因になります。 |
| 8.強風時には、必ず施錠! |
台風や強風時は、扉(シャッター)が外れたり開くことがありますので必ず施錠してください。
扉(シャッター)などの飛散により、障害などの事故原因や収納物に被害を与えます。 |
| 9.設置上の注意! |
崖の縁や屋上など、安全の確認できない場所への設置は、避けてください。 強風により転倒・落下の危険があります。 |
| 10.棚への衝撃・載せ過ぎに注意! |
棚には、許容荷重以上、物を載せないで下さい。
※多なの許容荷重以上の品物や強い衝撃を加えると、棚が破損・変形し物の落下による傷害事故の原因となります。
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| 11.扉の開閉に注意! |
| 扉の開閉は、把手に手を掛け、手や足を挟まないように注意してください。傷害事故の原因になります。 |
| 12.シャッターの開閉に注意! |
| シャッターの開閉は、シャッターの下に障害物がないかどうかを確認し、静かに行ってください。乱暴に開閉すると、傷害事故や物を破壊する原因となります。 |